出発と再生

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    先の五月三十日、長年金華山に奉職されていた日野権禰宜が退社奉告祭を奉仕し、その後下山されました。

     

     

    平成十三年の巳歳に入社以来金華山に長年御奉仕頂き、常に金華山の為に考え動かれていた方が退社されるのは悲しい事ですが、これからは新しいお宮で頑張って頂ける事を霊島金華山よりお祈りしたいと思います。

     

     

    また、時を同じく六月十五日に五年以上奉職頂いた大沼巫女も退職されました。

    新しい職場で今後も是非頑張ってほしいです。

     

     

    さて、十六日・十七日と今月もボランティアであるthis is a penの皆様が十一名で復興作業に従事してくれました。

    作業は前回に引き続き表参道の芝植になります。

     

     

     

     

     

    これからの季節,芝も根付きやすいみたいなので緑の芝が広がる表参道が待ち遠しいです。

    本当にボランティアの皆様には感謝の念に堪えません。

    これからも宜しくお願い致します。

     

     

    初めての投稿が金華山のブログを長年書かれていた日野権禰宜の退社を伝える記事となり、

    今まで日野権禰宜のブログを楽しみにして頂いた皆様にお詫びと、これから不定期ですが

    少しでも金華山の情報を発信できる様頑張りたいと思います。


    震災の復興と風化について

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       5月19日、20日、ボランティアで東京都よりthis is a pen 様34名、埼玉県東松山市を中心として東松山チーム様18名、総勢52名による復旧復興支援活動がありました。

       

       

       それぞれ、震災後からずーっと継続されております団体様で、震災後7年を経ても未だ復旧もままならない金華山において、公的な支援が得られにくい宗教法人であるため、ボランティア様の活動は本当に有難く、継続されておられますことに、敬神の念に近い、感謝と感激、感動と尊敬の念があります。

       

       

       忘れてはならない、福井県から単独でボランティア作業に従事されております上川さんの存在もあり、この日も滞在しておられましたため、上川さん主導の祈祷殿脇石灯籠の組み直し作業、金ぐい神社近くの石垣修復作業に、主に東松山チームが就かれ、this is a penチームと合同で、メインとなる表参道修復作業もかなりのところまで進めることが出来ました。!

       

       

       

       

       

       

       

      表参道は降り口、登り切ったところに平成25年の巳歳御縁年大祭で奉納された狛犬が鎮座しております。

       

       

       

      かつて(震災前)大祭の祭典では、ここに大幟を上げ、参道には小幟を飾り、初巳の御神輿もこちらを通ったものでした。

       

       

       

       

       

       

       

      表参道修復にあたっては、何度も試行錯誤を重ねた上で、芝生を植えて行く試みに挑戦しており、ボーダーライン状に芝生を敷いて行くことで、雨の排水もとれ、根付けばやがて一面が芝生に覆われることとなります。

       

       

      金華山の芝は、島の固有種で、ノシバとも言われ、いわば「金華芝」、塩害に強いということで京都の桂高校様も研究に訪れ、津波被災地の沿岸部各地にも植樹されている特別ものです。

       

       

      その強さは、海であり山である金華山と、神話かのように神鹿が棲む鹿の食性との環境の中で培われてきたものに違いありません。

       

       

      その強さが、ここでも試されることとなりました。

       

       

      秋の台風、大雨にも何とか持ってほしいものです。

       

       

       

       

       

       

       

      作業は、まず側溝を整備し、足りない土を入れて道路の勾配をとり、固めた上で芝生を並べ、さらに割り箸で芝生が動かないように固定する手順で、手際よく進められて行きました。

       

       

       

       

       

       

       

       

       確か、2年前位のクラウドファンディング企画で、ここが最終目標とされていました。

       

       

       それが念願叶って、ここまで来れています。

       

       

       芝生が次々と敷かれていく様は、まるで夢を見ているかのようでした。

       

       

       

       復旧復興の、遠かった夢も、いつか実現する時が来るのだ、と実感できた時でした。

       

       

       

       

       しかし、時間の制約もあり、表参道約250メートルの半分を越えても、完成まで至ることは出来ませんでした。

       

       

       

       それでもなお、この営みは今後とも続けられ、やがて完成の日の目を見る時が必ずやってくるものと、確信が持てます。

       

       

       

       

       

       

       

       当初はこの赤鳥居の傾きを直したり、色を塗り直したりで止まっていました。

       

       

       ここに至る開運橋という太鼓橋の、地震で崩れた石垣の補強が完了したからこそ、初めてこちらにようやく手を入れることが出来た経緯もありました。

       

       

       

       復旧復興は、一日にしては成らず、いつでも、常に一歩一歩です。

       

       

       

       でも今回は、極めて大きな一歩をまた進めることが出来ました。

       

       

       

       

       

       

       

       

       いったいいつから、金華山は被害と復旧の歴史を繰り返してきたことでしょうか。

       

       

       

       海に囲まれ、山の秀麗な形からそれはまさしくご神体山として崇められ、そしてそこに社殿が建てられ、厳しい自然環境の中でそれを桃源郷のように維持していくことは並たいていのことではなく、これまでの歴史の中でも、幾度もの困難は必ずあったはずです。

       

       

       

       

       あの震災は、自然の厳しさを、凄まじい強さを、見せつけられたとともに、その物凄い強大な力の中でしか、私たちは生きられないことを否が応にも実感させられたことが、ほとんど唯一無二の教訓と考えます。

       

       

       

       人間は学習します。辛い、痛い目に遭ってこそ、それを乗り越える術を身につけ、いつもの平和な日常を作り出します。

       

       

       

       豊かな未来というものは、時間を越えて想像することが出来、こうすればこうなる、と幾らかでも読む力が人間に備わっているので、それを発揮することで、初めて可能となることです。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       金華山は、以前、「南三陸金華山国定公園」でした。

       

       

       それがいつの間にか、金華山の文字は消され、大きく「三陸復興国立公園」となりました。

       

       

       

       この、「復興」の文字を冠された限りは、いち早く復興を成し遂げなければならないところですが、未だ多くの障害(ハードル)もあります。

       

       

       

       後世に、この素晴らしい自然と信仰を、いかにして残せるか、ご来山頂きました方々がその良さを感じて頂き、神社職員のみならず多くの支援の輪が広がって行くことを、他力本願ではありますが、期待いたします。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       そして復興と風化について、いわゆる震災の風化は、しかるべきして起きざるを得ないことと思います。

       

       

       

       雨で道路の汚れが流されるように、自然の時間の流れの中で、自然のままに、きれいになったり、朽ち落ちたり、年季が入ったり、人体の傷が癒えて行くように、それはむしろ必要なこととも思えます。

       

       

       

       傷は傷として残っても、そのときの記憶は残り、どうすればそうした傷を負わないで済むか、と考えるのが人間の営みです。

       

       

       

       

       でも、往々にして人は忘れてしまいます。

       

       

       

       それはでも日常を平和に過ごすためには、むしろ必要なことでもあるのです。

       

       

       

       それでも、記録は、残さなくてはなりません。そうした記録を読み解くことで、人類はいくらか進歩してきたことでしょう。

       

       

       

       

       かつて、伊勢湾台風の被害があった時に、東北人が助けたという記憶が口伝で伝承されて、東北の災害時に恩返しで助けて頂いた話もありました。

       

       

       日本人は、そうした、同朋をいたわる、世界に誇れる民族です。

       

       

       

       

       ボランティアさんたちの行動に、震災後、多くのことを学ばさせていただきました。

       

       

       

       

       風化は必然、やむを得ないものですが、たとえば道路が、作られる過程に様々な工事の現場があったように、様々な現場の苦労があったはずです。

       

       

       

       当たり前のものとして私たちは道路を通りますが、それはあくまでも人工物であり、利便をはかろうとして計画され、出来上がったものです。

       

       

       

       

       そのまた昔、道路もままならない時代のことを思うと、先人たちの営みに感謝せざるをえず、あらためてそこでも自然との闘い、もしくは共生の考えが染みわたっていることを感じさせられます。

       

       

       

       

       

       とにかくも、金華山の復旧復興は順調に未だ進められております。

       

       

       

       

       震災7年、10年目で国の復興予算は終わり、後は自治体に委ねられ、めいめいで何とかして行くしかない状況です。

       

       

       

       平成も31年で終わり、新しい元号がやがてやってまいります。

       

       

       

       

       

       そのときこそ、本当の復興の姿を、お見せできましたら幸いこの上ないことです。

       

       

       

       

        ちなみに、 鮎川港の港湾整備、ホエールランド等、船待合所お土産スペース一体型の建物が完了するのは、来年度の予定です。・・・

       

       

       

       

       

       

       

       

       


      初巳大祭神輿渡御・閉扉祭無事終えました

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        5月6日(日)、午前5時半初巳大祭第6日目開扉祭が一番祈祷併合の上石の間にて執り行われて、朝のうちに御神輿を拝殿前まで上げて準備を済ませると、午前8時鮎川港を神輿渡御奉仕者が出航し続々と島に到着され始めてから、お祭りムードは一気に高まってまいりました。

         

         

        午前9時、小渕浜実業団の皆さまによる獅子舞が大広間前にて奉納され、引き続き鮎川七福神舞保存会による七福神舞の奉納も賑やかになされました。

         

         

        (震災以降、震災前と変わらず皆さま技術を保っておられる姿にいつも感涙です)

         

         

         

        午前10時、平成30年初巳大祭神輿渡御・神霊代神輿奉遷祭が石の間にて斎行され、遷霊の儀が執り行われて、引き続き拝殿前にて神輿発輿祭が行われると、神輿渡御委員長の一本締めにより、いよいよ御神輿が動き始めます。

         

         

         

        御神輿行列は道中祓いを先頭に、約100名が整列して、随神門脇の鐘楼の鐘が鳴らされる中、石階段を降り、大広間・旧売店前を御神輿が練り歩いてから長い参道をまた整列して降り始めます。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        本年は特に、参道が今年ようやく完成したところから、震災後7年にして初めて稚児行列が桟橋まで下がるということとなりました経緯がありました。

         

         

         

        復旧復興は、常に一歩ずつ、少しずつ、緩やかな時間の流れの中で、この僻地においても着実に歩んで、進んで来ているのです。

         

         

         

         

        (本来は表参道を御神輿が通るのが習わしでした。今年、この日までの復旧は間に合いませんでしたが、来年にはもしかしたら、表参道を、震災後初めて御神輿と行列が渡れる日がやって来るかもしれません)

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        牡鹿半島各浜の皆さまのご協力によって、こうした神輿渡御も成り立って、実現可能となっております。

         

         

         

        津波で被災された皆さまであっても、金華山の御神輿に関しては常に格別のご協力を頂き、宮司がよく「金華山を復興させることがここを心の拠り所とされている皆さまの励みになれば」と思って復旧復興へ努めていると言わくゆえんです。

         

         

         

         

        金華山の海、そして山、そして神振り行事の御神輿行列は実に盛大な、一年に一度の厳粛な、賑わいの祭典です。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        昨年8月、参道が石巻市に譲渡されて以来、復旧工事が進んだ上で、震災後、長年の悲願の完成の日の目を見たと思いきや、同年10月の台風被害で再び工事のやり直しとなってから、再度また再建された参道です。

         

         

         

        自然災害が特に大きい昨今、対策と知恵を重ねて災害に強い道路づくりをして頂きました。

         

         

         

        参道は、今や市道ですが、参拝者の通られる道であるため車の通行も不便なく行われ、また神社への物資のルートの確保にもなっております。

         

         

         

         

         

        御神輿に乗られた神さまは、じっくりとこの新しく出来た参道を噛みしめて踏み歩きお乗せられ、お喜びになられたことでしょう。

         

         

         

         

        諸々皆さまのおかげさまで、この日は全くの晴天でした。

         

         

         

         

         

         

         

         

        初巳大祭・神輿渡御神事は、正午、桟橋御旅所において神輿御旅所祭が斎行され、その中で海潮祓いの特殊神事も行われて終了し、再び七福神舞の奉納も行われて、諸員昼食を食した後、行在所の休憩も経て一気にまた拝殿まで上がり始めます。

         

         

         

         

        午後1時15分、拝殿にて神輿還幸祭が執り行われて、無事万端恙無く神輿渡御神事は終えました。

         

         

         

         

         

        そして明くる5月7日午後3時、初巳大祭閉扉祭が拝殿にて当社独自の弥栄舞・琴の神楽奉納の上執り行われ、本年4月30日初巳大祭前夜祭から始まりました平成30年初巳大祭の一切の祭典諸神事を万端滞りなく終えることができました。

         

         

         

         

         

         

        これらの祭典に関して、ご協力、ご奮闘頂きました、近隣含め関係者の皆さまに深謝申し上げますとともに、ご来山頂きました皆さま、またご遠方よりご支援頂いております皆さま、そして目に見えないご縁とつながりと、この祭典が恙無く行われたことを、誰よりも喜んでいらっしゃる神さまに、深く感謝申し上げます。

         

         

         

         

         

        おかげさまでございました。

         

         

         

         

         

        皆さま、有難うございました。

         

         

         

         

         

        (御神輿、初巳を終えると、一気にまた境内が静かになるところが、まだまだ震災後、復興へは端緒についたばかりと感じざるを得ませんが・・・  初巳の最重要神事を恙無く終えることができましたので、まずは安泰と、安堵しております。)

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         


        初巳大祭中日

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          平成30年、戊戌歳、初巳大祭も5月4日で中日を迎えました。

           

           

          5月1日本祭は無事盛大に終え、続く二日目も平日でも参拝者は多く訪れ、しかし5月3日だけは荒天のため全便欠航となってしまい、ご予約を頂いておりましたご参籠者の方々のみならずご参拝ご予定されておりました方々にご迷惑をおかけしてしまいました。

           

           

          本日、5月4日中日、天候は雨のち晴れ、多くのご来山者がおられました。

           

           

          ボランティアでVCを支援する会・押切様の後を継がれた東京都・初瀬保様チームもボランティアでご来山、見参いたし、巫女役として活躍されております。

           

           

          風の旅行社他企画、金華山鹿角(ろっかく)プロジェクトの皆さまもご来山、見参頂き、この時期に落ちる鹿の角を拾って加工品を作る試みをして下さっています。

           

           

           

          明日は初巳大祭第5日目の開扉祭が、午前6時半より御本殿石の間にて執り行われ、そしていよいよ明後日・日曜日の神輿渡御を迎える運びとなっております。

           

           

           

          交響曲第四楽章で言うと、今はまだ第二楽章に当たるでしょうか、これから盛大な盛り上がりを見せ、フィナーレを迎えるのが初巳大祭です。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          ご参拝の方々も、家族連れも多く和気藹々、賑やかにご参拝されているお姿を拝見しますと、金華山の復興も進んできていると感じ入ります。

           

           

           

          船便が平日少ないために、完全な復興にはまだまだほど遠いですが、連休中、休日中だけでも、復興したかのような賑わいが見せられるのが感涙です。

           

           

           

          拝殿は祭典用に装飾され、ご祈祷を受けられた方は全員、御本殿御開帳の儀にご案内される習わしなのが初巳大祭です。

           

           

           

          そして御本殿御開帳の儀では、お正月七朝祭と違って、御本殿内陣の御簾も開けられるのが初巳大祭の醍醐味ですので、ご利益もさぞかし倍増かと思われます。

           

           

           

          弁財天のお使いが巳であるところから、古くから行われているこの初巳大祭です。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          そして、5月6日、日曜日には神輿渡御が斎行されます。

           

           

           

           

          この日はまた一日中お祭りムードが否が応にも最高潮に高まりますので、是非とも近隣の皆さまお誘いあわせの上ご来山下さいますようご案内申し上げます。

           

           

           

           

          船便は、鮎川・女川両港ともに増便される予定です。

           

           

           

          詳しくは各船会社にお問い合わせ願います。

           

           

           

           

          一年に一度の大祭典、是非とも盛大に盛り上がって頂きたいと願うばかりです。

           

           

           

          八重桜は例年より極めて早く散ってしまいましたが、新緑の候、初巳大祭期間中の、神遊びに是非金華山にご来山下さいますよう、

          ご案内申し上げます。

           

           

           

           

           

           

           

           


          初巳大祭のご案内

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            来る4月30日、初巳大祭前夜祭が午後4時より斎行され、明くる5月1日午前10時(巳の刻)、初巳大祭本祭が斎行されます。

             

             

            弁財天に古くから由縁ある当社の、最重要儀の祭典です。

             

             

            5月1日から7日まで、初巳大祭は一週間行われ、毎朝、雅楽の奏でる中、開扉祭が執り行われて、期間中のご祈祷を受けられました方全員が御本殿御開帳の儀にご案内されます習わしです。

             

             

             

            今年は、桜が異様に早く咲いて、八重桜もすでに散り始めという異様な気象です。

             

             

            写真は昨年のものです。

             

             

            参道脇ヤマザクラがきれいに咲いています。

             

             

             

             

             

             

             

            初巳大祭本祭は御本殿・石の間にて執り行われ、期間中日曜日の、5月6日には神輿渡御が行われます。

             

             

             

            一年に一度の神さまのお出まし、桟橋まで神輿は下がり海潮祓いの特殊神事が行われます。

             

             

             

             

             

             

             

             

            牡鹿半島各浜の皆様に、神輿渡御にご協力頂き、今年は、やっと昨年参道が完成しましたので、震災後初めて、稚児行列も桟橋まで下がる予定となっております。

             

             

             

            震災7年、参道が完成するまでにも紆余曲折があり、ようやく日の目を見ることが出来ています。

             

             

             

             

            金華山の海と自然、神輿と信仰、などを併せて想うと、この地域に、古くから大事に大事にされてきたものだと分かります。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            震災7年、他の地域よりずっと遅れ、復興はまだやっと端緒についたばかりですが、一年に一度のこの盛大な大祭を、是非間近で味わって頂きたいものと存じます。

             

             

             

            ゴールデンウィーク中、鮎川・女川両港ともに船便は増便されます。

             

             

            詳しくは船会社にお問い合わせください。

             

             

             

             

            金華山の1300年以上の伝統、初巳大祭が間もなく幕を開けようとしています。

             

             

             

             

             

            たまたまゴールデンウィークとも重なり、ご家族皆さま近隣お誘いあわせの上、この良い季節に、どうぞ皆さま奮ってご参拝下さいますよう、ご案内申し上げます。

             

             

             

             



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